本件黒幕プロファイリング

被疑者「ネノワヲン (笠川 智広)」行動指紋・属性特定資料


基本属性とタイムラインの固定

活動起点(2013年)
TwitterアカウントID(@nenowawon)は2013年7月に作成。同時期のやり取り(「学校だろ」「金ない」等)から、2013年時点で学生(高校生〜大学生)であったことが確定する。

実名の特定と技術スタックの裏付け
笠川 智広」名義にて、2018年に「HOKKAIDOアプリコンテスト」で「チームちりちり」として奨励賞を受賞。北海道情報専門学校ゲームクリエイタ科卒業。C++・DirectX11・Unity等の開発能力、およびMod解析リテラシーはこの学歴・実績に裏打ちされている。

「Nの系譜」による名義変遷と転生の常習性
以下のID・名義が技術的またはシステム的な紐付けにより同一人物として特定されている。

  • GAMES 布(布GAMES): 2013年5月YouTubeアカウント作成。
  • @nenowawon: 2013年7月X(旧Twitter)アカウント作成。メインの名義である「ネノワヲン」。
  • 雲ネノワヲン: 2014年8月Facebookアカウント作成。
  • neno7915: 2022年8月作成のDiscordアカウント ID。
  • @NuNuCherryCloth(ぬぬ・ちぇりィ): 2022年7月X(旧Twitter)アカウント作成。アブノーマルな特殊性癖エロゲー名義、現在のメイン。

対象者は2〜3年周期で過去のログを全削除(クレンジング)し、名義を微調整しながら転生を繰り返す「デジタル・クレンジングの常習者」である。証拠隠滅のタイミングとして、2018年11月・2021年8月に大規模なX投稿の一斉パージが確認されている。これらは対人トラブルや加害の痕跡を、次のコミュニティに見せないための隠蔽工作であると判断できる。


「実績の私物化・強奪」の行動パターン

2020年1月26日、対象者が関わるチーム開発の成果物(Global Game Jam 2019・札幌会場発表作品)がGoogle Play Storeにてリリースされた。(同氏は2017年にもGlobal Game Jam 札幌会場で作品を発表している)

その直後の2020年2月9日、以下の行動が記録されている。

  • 責任転嫁:「今年はチームに組み込まれて開発してたせいで個人ゲーム開発の勘が相当鈍ってる」と投稿し、協力者を自身の不調の原因として攻撃した。
  • 実績の私物化: 同日、過去の作品『進撃のワイヤー』の動画を「昔の動画だけど再掲」として自身の個人アカウントへ転載し、単独実績として再定義した。

この「協力関係が終了した瞬間に相手を切り捨て、成果だけを自分のものにする」構造は、現在のふ●●氏への攻撃(技術を回収させず「不義理」と呼ぶ)と完全に一致する。


コミュニティ支配と情報の武器化

2016年頃、Lobiにて「ネノワヲン」名義のコミュニティが存在していたことが確認されている。異なる勢力の中心人物を集め、情報のハブとなる場を管理することで「情報優位性による支配」を行う傾向は、この時期から一貫している。

2015年6月にネノワヲン氏により作成された、Lobiでのギルド「株式会社エキサイト」の画像
2015年6月にネノワヲン氏により作成された、Lobiでのギルド「株式会社エキサイト」

2022年以降のDiscord(イナサバ)における手慣れた権限設定・言論統制・DM内容の裏流しは、こうした長年の経験値に基づいている。

また、対象者はQiitaやZennといった外部の知見共有プラットフォームを避け、外部からの技術的検証が届かない「情報隔離空間」を維持することに固執している。このような閉鎖環境において、自身の技術的見解を「検証不能な唯一の正解」として提示し、意図的に知識の非対称性を作り出している。なお、アウトプットの詳細については後述のセクションで改めて整理する。


対人トラブルの周期性と証拠隠滅の指紋

2016年3月〜5月、Ci-enクリエイターとの間で出資・技術助言等の極めて親密なやり取りが確認されているが、同年5月21日を最後に突如として不自然に全交流が途絶しており、現在フォロー関係は完全に解消されている。
(傾向から想定して、おそらくこの時にもXの投稿削除:クレンジングがあったと推測される)

急速な接近から破綻・絶縁に至るこのパターンは、過去ログ削除の時期とも連動しており、対象者の対人行動の衝突/トラブルの周期性を示す典型的な事例といえる。

現在、アブノーマルな特殊性癖エロゲーの開発をしている「ぬぬ・ちぇりィ」名義がCi-enで活動しているのは、過去のトラブルのあった人物への当てつけ・腹いせか、何かしらの執着に近い感情が背景にあるのではないだろうか。


倫理的背信と擬態:全年齢コミュニティへ性癖の持ち込み

人格の同一性(視覚・言語・属性の完全一致)

以下の5点が「ネノワヲン(代表者名義)」と「ぬぬ・ちぇりィ(別名義)」の間で完全に一致している。

  • 仮面ライダー愛好:両アカウントで共通の趣味として発信。
  • ポケットモンスター、任天堂ダイレクト愛好:両アカウントで共通の趣味として共通。
  • 自作PC(ハードウェア)知識:専門的な言及が共通。
  • Unity開発スキル:2013年からの技術スタックが両名義で一貫。
  • アバターの完全一致:「黒髪・左右非対称のオッドアイ・丸眼鏡」の3点が一致。

言語的証拠:名義使い分けの破綻

2025年12月10日、ぬぬ・ちぇりィ名義にて「(ネノワヲンがオーナーである)スプシを作ってたりします」と投稿。協力者や拡散希望者であれば「紹介」や「協力」という言葉を選ぶところを、「作ったりします」という所有者(Owner)にしか使わない表現を用いたことで、両名義が同一人物によって運用されていることが確定した。これは自身の実績を他者に譲れない強烈な自己愛が、名義の使い分けを破綻させた瞬間である。

代表者としての背信

全年齢対象コミュニティの安全を守るべき立場にありながら、自身のアブノーマルな特殊性癖エロ活動の象徴である看板娘キャラをイナズマイレブンにアバターとして持ち込み、周囲のメンバーを「無自覚な共犯者」にしかねない状況を作り出していたことは、代表者としての倫理観の欠落を示している。


最新の行動指紋(2026年4月現在)

  • 知的欺瞞の現行犯(2026年4月4日): GASを「正直そこまでですね…」と無知を装う一方で、『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』の暗号化CPKを抽出しMod化するリバースエンジニアリングを能動的に調査し、解析ツールのリポジトリに反応を示している。高度な技術リテラシーを持ちながら「無知な代表者」を演じ続けるこの行為は、支配権維持のための明確な知的欺瞞である。
  • 有料コンテンツの無償要求: 2024年7月、同じ性的趣向を持つクリエイターに対してそのものであるシーンデータの直接提供を要求し、無償で入手していた記録がある。

技術者としての成長軌道からの逸脱と、歪んだ個人路線への傾倒

ネノワヲン氏は北海道情報専門学校ゲームクリエイタ科を卒業し、GGJへの参加や学生アプリコンテストでの受賞という実績を持つ。学生時代の技術意欲は本物だったと言える。しかし現在の姿は、その出発点から大きく乖離している。

アウトプットの壊滅的な持続性のなさ

技術者として外部への発信・学びを積み重ねるならQiitaやZennが自然な選択肢だ。しかし対象者が選んだのははてなブログであり、それも17記事しかない。内訳を見れば「はじめました」「過去の制作物紹介」「新しいチャンネル紹介」といった非技術記事が大半を占め、純粋な技術記事は10本程度に過ぎない。GitHubにはスーパーマリオもどき(SuperDirectXBrothers)のリポジトリが存在するが、19コミットで開発が止まり完成していない。はてなブログの最後の投稿も「新ゲーム制作開始!」という宣言で終わり、当然のように完成していない。始めては放棄するというサイクルが繰り返されており、アウトプットに持続性がまったくない。

なお、「進撃のワイヤー」については技術的な成果物として再掲しているが、これ自体がチーム制作物の個人名義への盗用という疑いがある点は前述の通りだ。

20代後半という年齢と、キャリアの文脈から見た逸脱

エンジニアとして20代後半という年齢は、本来であれば飛躍の時期だ。チームでの開発経験を積み、部下の指導を通じて自身の知識を言語化・体系化し、同僚との切磋琢磨で視野を広げ、上司や先輩から組織運営やプロジェクト管理を学ぶ。セミナー・勉強会・カンファレンスへの参加、ライトニングトークによる発信、OSSへの貢献——技術に真剣に向き合う者なら、この時期に外へ出て行く行動が自然に出てくる。実際、学生時代のGGJ参加はその意欲の片鱗だったはずだ。

しかし現在の対象者に、そうした外向きの活動の痕跡は見当たらない。代わりに舵を切ったのが、アブノーマルな特殊性癖エロゲームの個人開発だ。2022年——おそらく20代半ばという時期に「ぬぬ・ちぇりィ」名義を立ち上げ、以降はそちらを現在のメイン活動としている。キャリアアップ・スキルアップの適齢期に、表のコミュニティでは技術の理解を装いながら、裏では二面性を隠して別路線に全振りしているという構図だ。

他者へのリスペクトの根本的な欠如

チーム開発を「個人開発の勘が鈍る原因」と切り捨てた2020年2月9日の発言は、この人物の価値観を象徴している。同じゲーム開発の路線を歩みながら、大手タイトルの苦労や工夫に目を向けることなく、「エアプ運営すぎる」「頭レベファイ」と公然と嘲笑する。実装の難しさを想像したり、チームで作ることの困難さに思いを巡らせたりする姿勢は、このログのどこにも見当たらない。

これは単なる性格の問題ではなく、他者の努力や成果に対して敬意を払う回路が根本的に欠落していることの表れだ。部下を育て、同僚と学び合い、組織の中で成長するという経験が積まれていれば、自然と身についていくはずのリスペクトが、この人物には形成されていない。

déρ†●氏との共通項

本件に登場するdéρ†●氏も、「やっぱ個人開発最高!」という投稿(2026年5月5日)に象徴されるように、チームや他者との協働を軽視し個人主義に傾倒している。責任感のない個人開発礼賛という点において、ネノワヲン氏との精神的な共鳴が見て取れる。コミュニティの資産をリスクにさらしながら、自分の都合が悪くなれば放棄して逃げるという行動パターンも一致する。

優秀なエンジニアは個人開発も組織開発も両立させる。しかし両者に共通するのは「他者の存在をコストとしか見ない」という根本的な認識の歪みだ。それがコードの質にも、コミュニティへの姿勢にも、そして今回の集団加害の構造にも、同じ形で現れている。


結論:「ネノワヲン・アルゴリズム」

一連の証拠を照合すると、対象者の行動には一貫した四つのパターンが浮かび上がる。

「不義理」という言葉の正体

もともと「不義理」という言葉は、ふ●●氏がネノワヲン・めがね星人との衝突を避けるためにオブラートに包んで選んだ表現である。それだけの信義則違反が実際にあったからこそ使った言葉であり、穏便に関係を精算しようとした誠意の表れでもあった。

しかし対象者はその言葉を逆手に取り、あろうことか自分たちの側からふ●●氏に向けて「不義理」と言い放った。そもそも、ネノワヲン氏ら加害者グループがふ●●氏に対して「不義理」というワードを使える正当性はどこにもない。ふ●●氏がネノワヲン氏らに「不義理」を働いたという事実が存在しないからだ。被害者自身の言葉をおもちゃにしながら、それを盾に被害者の立場を装い、攻撃対象を社会的に孤立させる——これが対象者の用いた手口の実態である。

付記:DMログが示す実態

対象者は2026年3月2日 21:11、約4日間の沈黙を経て「全く気づいてなかった」と返信した。しかしツイ廃として知られ4画面モニターを使用する人物が、4日間DMの通知に気づかないというのは無理のある説明だ。この返信のタイミング自体が、意図的に遅らせた可能性を示唆している。なお、この返信の中で「言論統制のやつは、ゲームの文句を言ってたらいつの間にか付けられてたみたいです」とも語っているが、Discordのサーバータグはユーザー自身が任意で設定・表示するものであり「いつの間にか付く」ことは仕様上あり得ない。返信の冒頭から、明確な嘘が含まれていた。

返信直後は「嫌ってるなんて事はないです」と友好的な態度を見せたが、利用停止の申し入れを伝えた瞬間に態度は一変した。「勝手に提供した技術の権利を主張し、こんな脅迫文を送るのは不義理ではないのですか?」——正当な権利行使を「脅迫」と呼び、論点をすり替えて攻撃に転じた。なお「勝手に提供した」という言い分に合わせるならば、「勝手に採用したのはそちらである」という点も指摘せざるを得ない。

さらに際立つのは22:32の発言だ。「こちらの言い分を一切聞く気がない相手と話す事などありません」と自ら対話を打ち切っておきながら、わずか1分後の22:33には「まだ解決していません。まず、そちらの言う不義理について説明してください」と要求している。自ら終了を宣言した直後に説明を求めるこの矛盾は、対話が目的ではなく相手を攻撃し続けることが目的だったことを端的に示している。

一連のやり取りを通じて、謝罪の言葉は一度も出なかった。「不義理」と指摘されれば「そんな事をした覚えはない」と即否定し、自身の言動(水差し発言・アンチへの同調リアクション等)を顧みる素振りすらない。ふ●●氏が冷静な対話や話し合う日を改める事を提案しても一蹴し、丁寧な説明に対しては「短めにまとめてください」と読む努力を放棄した。

「正直そこまでですね…」という欺瞞

対象者はコミュニティ内で、GASやJavaScriptといった技術に対して「正直そこまでですね…本職プログラマなので勉強すれば扱えるようにはなるかもですが、そこまでの時間を取れるか…」と語っている。しかしこれは、C++・DirectX11・リバースエンジニアリングに精通した人物の言葉とは到底一致しない。この発言は能力不足ではなく、自身がコントロールできない技術の導入を阻むための意図的な演技である。コミュニティを自分の把握できる範囲内に留め、代表者としての優位性を守るための情報操作といえる。

このように、身内のような距離感が近く、親しい相手であっても息を吐くように平然と嘘をつくことこそが不誠実さそのものである。

「投影」という論理反転

ふ●●氏は関数の軽量化技術をコミュニティに無償提供したが、その後、信義則に反する行為が複数確認されたため、自身の正当な権利に基づき使用許諾の撤回と元の状態への復元を申し入れた。これは著作者として当然の権利行使である。

ところが対象者はその申し入れを聞いた瞬間に態度を一変させ、「脅し」「脅迫」「法的根拠がない」などと一方的に主張し、まともな議論を拒絶した。ふ●●氏が対話不能であると判断しネノワヲン氏をブロックし、もう一人のSpreadsheet共同管理者であるめがね星人に連絡を試みたが、結果は無視であった。結果、ネノワヲンとめがね星人は共謀し、技術は別サーバーへそのまま持ち出され、権利者の意図に反し現在も盗用による継続利用が続いている。

対話を拒絶し、正当な申し入れを「脅迫」と言い換え、挙句に技術を持ち逃げする——これらの反応に、客観的な根拠はひとつもない。むしろ注目すべきは、この一連の行動が対象者自身の過去のパターンと構造的に一致している点だ。実績の強奪、デジタル・クレンジング、そして協力関係が終わった瞬間の切り捨て——自分がやり続けてきたことと同じ行為を、正当な権利行使の中に勝手に読み込み、過剰に反応している。他者の誠実な申し入れを「攻撃」として受け取る歪んだ認知は、自身の加害性が投影された結果とみることができる。

「二面性」という根本的な動機

攻撃性・欺瞞・別名義での特殊性癖エロ活動——これらすべてを隠しながら、1万人規模のコミュニティの「代表者」という立場に居座り続けること。このあらゆる二面性の維持こそが、対象者の行動すべての根底にある動機である。ふ●●氏のように、論理と技術をもってこの支配構造を打破し得る存在が現れたとき、対象者が排除プロトコルを発動させたのは必然だったといえる。


プロフィール・年表

【プロフィール】

  • 本名:笠川 智広 (GGJのインターネットアーカイブからneno名義 = nenowawonの名前で登録を確認)
  • 出身地:北海道札幌市
  • 現住所:関東圏か北海道か不明である
  • 最終学歴:3年制の専門卒
  • 現在20代後半と発言あり(審議は定かではない)

【特徴】

  • 新しい技術を積極的に取り入れる姿勢はよいが、アウトプットが壊滅的に下手である。
  • アウトプット先に「Qiita」や「Zenn」ではなく、「はてなブログ」を選ぶ。
  • 途中の書き込みをノート・メモアプリなどを使わずに、X(旧Twitter)に下書きをして一部を投稿する。
  • 現在Ci-enでは、「…なんて、言えない」「◯◯は一体…?」といった何かのフレーズの匂わせポストをした後、Ci-enに記事投稿するやり方を好んでいる。
  • 技術はある程度あるが、アウトプットには全く持続性がない。

【性格】

  • 謝る事や、他者を認める・リスペクトする事ができない。
  • 理解できることを労力・コストを欠けることを嫌がり、分からないフリをする。
  • 嘘を平然と吐く二枚舌。
  • 利害関係がなくなった途端に攻撃的になる二面性。
  • 論点のすり替えを得意とし、何かあれば攻撃的な言葉の後に被害者の態度にシフトする。
  • 何かのトリガー(きっかけ)があると、それまでの不満などが一気に爆発し集中的なアクション(行動・Xポストなど)を起こす。 (※2020年2月9日が非常にわかりやすい)
  • その際、チーム開発の成果物を個人名義のアカウントに以降したり、他者の功績を自身の物に盗用する。
  • 性癖、悪意、嘘、全てにおいて『二面性』のある本性を隠した生き方・人格をしている。

【趣味】

  • イナズマイレブン
  • ポケモンシリーズ
  • トリッカル
  • ニンテンドーダイレクト
  • 仮面ライダー
  • Unity
  • 自作PC(ASRockが特に好き)
  • ジョジョSBR(7部)アニメに歓喜
  • 昔は探偵オペラミルキィホームズ(エルキュール・バートン)好きだったようである

【功績】

  • HOKKAIDO 学生アプリコンテスト 2018 奨励賞
  • 作品名:Gravity Jewel
  • 北海道情報専門学校
  • グループ名:チームちりちり
  • メンバー:3名
    • 笠川 智広 (=nenowawon)
    • ●● ●● (別人)
    • ●● ●● (別人)

【最終学歴】

北海道情報専門学校ゲームクリエイタ科卒?(2018年→2019?)

2019年卒なら、2016年入学:18歳。2013年は15歳。2026年は28歳。

北海道情報専門学校とは、北海道札幌市白石区菊水6条3丁目にある専門学校。

北海道情報専門学校は、学科により2年制、3年制、4年制のコースがあります。
* 大学併修学科:4年制(学士と高度専門士の取得)
* 情報総合学科:3年制
* 情報システム学科:2年制

----------

* 学科・コース案内
* なりたい仕事・職種からコースを選ぼう
* 【4年制】大学併修科 情報メディア学専攻 ICTエンジニアコース
* 【3年制】システムエンジニア科 AIエンジニア・SEコース
* 【3年制】システムエンジニア科 ITインフラエンジニアコース
* 【2年制】ITシステム科 SEプログラマコース
* 【2年制】ITシステム科 サーバーエンジニアコース
* 【3年制】ゲームクリエイタ科 上級ゲームエンジニアコース
* 【2年制】ゲームWeb科 ゲームエンジニアコース
* 【2年制】ゲームWeb科 Webデザイナーコース
* 【2年制】ビジネス科 公務員×ITスキルコース
* 夢を広げる充実の「編入・進級制度」
* 卒業研究作品・ゼミ紹介
* キャンパスライフ
全ての学科が2年制ではないみたい。ネノワヲンは上記専門学校で3年の時のがある。
02. ISLAND SLIDER(アイランド・スライダー)
▶ 現実のパズルとiPad上の3Dステージがリンク!
最先端のAR技術とモバイルデバイスを利用した、新感覚ARパズルゲーム!
ISLAND SLIDERはAR技術を用いた「ARパズルゲーム」です。
立体ステージを縦横無尽に歩き回るunityちゃんを上手にゴールまで導こう!

現実世界のスライドパズルを上手に動かし、画面上の通路をつなげたり・・・。
画面内を歩き回るunityちゃんとタイミングを合わせながら、
上手に通路をつなげてステージ中のお宝(コイン)をゲット!

ステージを上下左右360°から見渡し、最短ルートでクリアを目指せ!
あなたの右脳を刺激する、ひらめきARパズルゲーム!
あなたはこのARパズルを攻略する事ができるでしょうか?!
【制作メンバー】(ゲームクリエイタ科 3年)
●● ●● / 笠川 智広 / ●●● ● / ●● ●● / ●● ●●

ネノワヲン:時系列ごと年表
時代 出来事 補足
2012年10月18日~2013日10月7日 ニコニコ動画(Q)アカウント:ネノワヲン作成 ニコニコ(33867326 / Q)
2013年5月3日 YouTubeアカウント:GAMES 布 (布GAMES)作成 GAMES 布 (布GAMES)
2013年7月(7月18日前後) Twitterアカウント:ネノワヲン(@nenowawon)作成 @nenowawon
2013年8月18日 高校生1年生? 湾岸戦争など世界史Aと思われる画像が同級生グループから共有されているため高校1年前後の可能性が高い
2014年8月18日 Facebookアカウント:雲 ネノワヲン作成 雲 ネノワヲン
2013年 X(旧Twitter)で「ネノワヲン@ドヤ顔神」と名乗る 2013年4月~11月あたりに登録した同級生と思われるユーザーが多数
2013年8月24日 マクドナルドでバイトしていた? マックの面接の場所を聞かれていたため
2014年 X(旧Twitter)で「ネノワヲン@わ た し だ!」と名乗る
2013年8月24日 マクドナルドでバイトしていた? マックの面接の場所を聞かれていたため
2015年6月 Lobiでギルド「株式会社エキサイト」を作成 参加ユーザーに役職を付け、会社ごっこ遊びをする(尚、ネットに晒されておりネノワヲンの印象は当時から悪かったようである)
2016年 北海道情報専門学校ゲームクリエイタ科 (3年制) 入学 前後1年ズレている可能性が若干あり
2016年 北海道情報専門学校ゲームクリエイタ科 (3年制) 入学 サモンズボード、 Lobi(株式会社カヤックが運営していた、ゲーム特化型のグループチャット・コミュニティアプリ)に生息
2016年3月19日~5月1日 Ci-enクリエイターとの間で出資・技術助言等の極めて親密なやり取りが確認されているが、同年5月21日を最後に突如として不自然に全交流が途絶しており、現在フォロー関係は完全に解消されている。

現在、アブノーマルな特殊性癖エロゲーの開発をしている「ぬぬ・ちぇりィ」名義がCi-enで活動しているのは、過去のトラブルのあった人物への当てつけ・腹いせか、何かしらの執着に近い感情が背景にあるのではないだろうか

2016年7月 [サモンズボード ギルド・Lobi Twitter関連スレ その2]
2016/07/07(木) 12:55:11 輪廻の事師匠とか呼んで擁護してた軍団まだこのスレにいるのかw
2016/07/07(木) 13:17:54 >>405 エキサイト株式会社はサモンズの一大勢力だからしゃーない 2016/07/07(木) 23:52:19 僕推しは、自分ぶーでかまってちゃんの、ネノワヲンですかね
2016/07/07(木) 23:56:08 ネノワヲンは底辺ツーラー輪廻を師匠と呼ぶ最下層の人間だからしゃーない
2016/07/08(金) 00:12:34 師匠とか呼んでキモイ馴れ合いしてたのは中二病ネーミングのエキサイト株式会社の奴らだけだからダースは関係ないので勘弁して下さい
2016/07/08(金) 01:03:05 >>601 ほんの1握りでギルドとしては関係ないだろ エキサイトのキモヲタ達が輪廻にスリスリしてただけ
2016/07/08(金) 01:33:11 この輪廻の話題出すと必ず湧いてくるアンチエキサイト君は何なの? 一度も人の同意得られたことのないネガキャンを延々と繰り返すのは何か深謀遠慮があってのことか?
2016/07/08(金) 01:40:17 >>606 ただの脊髄反射だからほっとけ 脳みそ使ってレスしてるとは思えない、だろ?
2016/07/08(金) 02:07:32 エキサイトもアンチエキサイトもどっちも糞でいいよ どっか別んとこでやれや
2016/07/08(金) 02:14:32 エキサイトは最高ですよ アンチ君にはそれが分からんのです
2016/07/08(金) 02:26:28 馬鹿野郎エキサイトこそ諸悪の根源だろうが アンチ君はそれを体を張って教えてくれてるんだぜ 感謝してもしたりねーよ ところでエキサイトって何?
2016/07/08(金) 02:27:37 エキサイト株式会社ってなんだよ どこぞの秘密結社みたいなものか?w
2016/07/08(金) 02:33:18 ネノワヲン「アンチ君の名推理に失禁しそうです」 エキサイトはフリーメーソンも真っ青の超セレブ秘密結社だよ
2016/07/08(金) 07:02:51 エキサイト大幹部「ちょっとこのアンチ君はお痛が過ぎましたね・・ 彼のレンジャイ排出率を超絶10倍にするよう眼鏡に指示しなさい」
2016/07/08(金) 09:09:13 エキサイト株式会社ってロビ公開にあるじゃん キモち悪過ぎてびっくりした 資本金7000ジンバブエドルとか加入したい時謎の役職考えて下さいとか中二病過ぎて怖い 総合で見る痛い奴も多いし
2015年6月にネノワヲン氏により作成された、Lobiでのギルド「株式会社エキサイト」の画像
2015年6月にネノワヲン氏により作成された、Lobiでのギルド「株式会社エキサイト」
2016/07/08(金) 09:15:42 >>633 女王も一員だったよね
2016/07/08(金) 09:42:10 文句だけニートの喚き声が聞こえなくなったって事は文句だけニートはネノワヲンに恨みを持つ者か あいつ顔広いし恨んでる奴少ないだろうから特定されそうだなw やったねニート君
2016/07/08(金) 09:57:40 7000億ジンバブエドルだろ間違えるな その画像内の上の奴らが重役だからこんなとこで反応しちゃうのもそいつら 他の平は会社がどう言われようがどうでもいい
2016/07/08(金) 12:52:14 アンチ君の反応待ち 期待されてんだからやることは分かってるな? エキサイト一味とネノワヲンがいかにキモいかを力説して世間に正しい認識を広めるんだぞ
2016/07/08(金) 15:56:58 ネノワヲンか知らないけどエキサイトの重鎮見てるみたいだから言うけど総合を身内ネタで自治るのはやめろよな ホント寒いから公開だけでやってろよ
2016/07/08(金) 16:04:05 エキサイト部屋って誰でも入れる?
2016/07/08(金) 20:50:04 ネノワヲンはすぐ発狂して反応しちゃうからなー
2016/07/09(土) 09:26:27 ロビで@の後にギルド名入れるのって無駄に勧誘されない為だと思ってた。
2016/07/09(土) 09:50:05 @は自己主張の為 ましてGMだの副GMだの入れてる輩は逆らうんじゃないという意味も含まれてる
2016/07/09(土) 11:19:53 GMや副GMは社長副社長と同等 名刺に肩書きがあるのは当たり前 @はその意味 平はひれ伏しなさい
2016/07/09(土) 11:41:18 小学生の時のよくやったね マスターとかサブマスターとか なつかしい
2016/07/09(土) 12:23:35 >>764 そんな役職つけてる痛いギルドはスルー いい歳したおっさんらがゲームで寂しすぎるわ
2016/07/09(土) 12:32:42 >>767 それを言ったら上のエキサイト株式会社の役職ヤバすぎるだろw
2016/07/09(土) 12:34:23 ギルド名が終わってる
このように、「ネノワヲン」は2016年にLobiで晒されており、自身がギルドマスターとした「株式会社エキサイト」も痛いとネットで書き込まれている。
ひとつの会社みたいな形でそれぞれ役職付けてごっこ遊びみたいなことしていたとのこと。晒される理由になるような言動も多かったのだろう。
2017年1月20日~1月22日 (GGJ2017) STANZARROUND発表、参加している投稿確認 (しかしハッシュタグを付けた投稿は、たった2つだけであった)
2017年5月19日 Steamアカウント:nenowawon作成 nenowawon (2026年5月15日現在、バッジ情報から「161個のゲームを所有」と確認)
2017年6月3日 GitHub登録 nenowawon
2018年時期不明 【制作メンバー】(ゲームクリエイタ科 3年)メンバー:●● ●● / 笠川 智広 / ●●● ● / ●● ●● / ●● ●● 制作ゲーム:ISLAND SLIDER(アイランド・スライダー)
2018年2月27日 HOKKAIDO 学生アプリコンテスト 2018 奨励賞受賞 (チームちりちり / 作品名:Gravity Jewel ) 【グループ名】チームちりちり (メンバー: 笠川 智広、●● ●●、●● ●●)
2018年4月25日 YouTubeアカウント:かさかさチリチリ作成 かさかさチリチリ
2018年4月25日 YouTubeアカウントに「進撃のワイヤー」投稿 進撃のワイヤー
2018年5月1日 ニコニコ動画(GINZA)アカウント:かさかさチリチリ作成(※) かさかさチリチリ(80423533 / GINZA)
※GINZA期間は2013年10月8日~2018年6月27日だが動画投稿と同日と考えると自然
2018年5月1日 ニコニコアカウントに「進撃のワイヤー」投稿 進撃のワイヤー
2018年6月23日 MODを扱うNexus Modsに登録 最終ログインは2026年3月25日である。何を利用したかの詳細は確認できないが、Endorsements Givenが9なので、色々試している事がうかがえる(試さないとその評価が付けられないため)
2018年10月17日 GitHubで「SuperDirectXBrothers」(スーパーマリオもどき)のリポジトリ作成 :スキルセットはC++、DirextX11である(1コミット目/19コミット中)
2018年11月 2018年11月10日以前のTwitterの過去ログを全削除(クレンジング) 2016年5月1日以降のクレンジングの疑いもあり
2018年11月10日 はてなブログ投稿 (1記事目/17記事中)
※備考:~2020年2月11日まで(17投稿のみ)
2018年12月10日 GitHubでSuperDirectXBrothers最終コミット (19コミット目/19コミット中)
※完成はしていない
2019年 北海道情報専門学校ゲームクリエイタ科 (3年制) 卒業 前後1年ズレている可能性が若干あり
2019年7月7日 秋葉原 ASRockイベントに参加 イベント
※どのチーム開発を指したかは不明であるが、「チーム開発のせいで」という他者へリスペクトのない言動が漏れ出る。
何かチーム内での衝突があったのか、利害関係がなくなったかは不明であるが、何らかのトリガーが発生する。
それにより、2月9日にポスト・動きが異常に集中している。
技術話などで誤魔化しながら、過去の「かさかさチリチリ」名義(おそらく2018年2月27日 HOKKAIDO 学生アプリコンテスト 2018の「チームちりちり」で作ったと推測される『進撃のワイヤー』を、2018年4月25日/2018年5月1日に作ったYouTube/ニコニコのアカウントを忘れたという言い分で、より古い自身の2013年5月3日作成の個人YouTubeアカウントに盗用しアップロードし直している。
もし本当に忘れたのであれば、彼の場合は『新しいアカウントをその場で作る』はず。だが、「アカウントのパスワードを忘れた」とう名目であるのに、「活動していないより古いアカウント」が出てくるのは極めて不自然である。

本件のイナサバで起こった集団リンチも、同じ構造として、利害関係がなくなった瞬間に己を顧みる事は一切せず、論点をすり替え攻撃に転じ、あたかも被害者ぶり、集団での攻撃を扇動しながら技術を持ち逃げしている構造は一致する。
また、Discordアカウント「neno7915」は2022年8月30日に作成されているが、3年半ほどしか使っていないにしてはやり方が手慣れすぎている。
サーバータグを誤解している人間に平気で誤解を利用した嘘で欺き、自分を正当化している事も数々の二面性の証明と言える。
以下、2020年2月9日のアクション
2020年2月9日 22:48 はてなブログに投稿しました #はてなブログ
動画 You Tubeチャンネル移動 - ねのぷろ! ~げーむ・ぷろぐらみんぐ・ぶろぐ〜
nenowawon.hatenablog.com/entry/2020/02/09/224837
2020年2月9日 23:30 1からゲーム作るの久しぶりすぎて完全に勝手を忘れてる 該当ポスト
2020年2月9日 23:32 今年はチームに組み込まれて開発してたせいで個人ゲーム開発の勘が相当鈍ってる感じする…
2020年2月9日 23:33 リハビリせねば
2020年2月9日 YouTube個人アカウント(GAMES 布 (布GAMES))に進撃のワイヤー転載
2020年2月9日 23:36 昔の動画だけど再掲。https://youtube.com/watch?v=YTqHWNVKTL0&t=1s
2020年2月9日 23:54 Reshaper気になる
2020年2月9日 23:54 Riderも気になる
2020年2月9日 23:54 c#8.0って今のUnityで使えるんだろうか?
以上、2020年2月9日のアクション
2020年2月11日 12:07 はてなブログに投稿しました #はてなブログ
Unity 新ゲーム製作開始! - ねのぷろ! ~げーむ・ぷろぐらみんぐ・ぶろぐ〜
nenowawon.hatenablog.com/entry/2020/02/11/121656

当然のように完成しない
2020年2月11日 はてなブログ(17投稿目/17投稿中) ※つまり新ゲーム制作開始!の記事を最後にその音沙汰なくアウトプットが継続せず終了している
2020年3月某日 他人の会話に「かつての有名人」として名前が挙がる ※2016年頃と想定されるLobiの件
2021年4月28日~5月1日 Twitterでポケモン交換からぬいぐるみをダンボール単位で貰う
2022年前後 モンハンライズ、ポケモン剣盾
2022年7月(7月31日?) Twitterアカウント:ぬぬ・ちぇりィ / ちぇりィ農園(@NuNuCherryCloth) 作成 @NuNuCherryCloth
2022年7月31日 Twitterアカウント:Ci-enアカウント ちぇりィ農園作成 ちぇりィ農園 ※閲覧注意※
2022年7月31日~ Ci-enで記事投稿しながら、特殊性癖エロゲーム制作を個人開発する
※アブノーマルな特殊性癖アカウント。Ci-en記事で確認できる特殊性癖ワード。中々吐き気がするので閲覧注意※

オッドアイ、眼鏡、巨乳/爆乳、3D作品、レズ/女同士、マッドサイエンティスト、バ美肉、裸オーバーオール、淫紋、えっちシーン、騎乗位、素股、ハードピストン、目覚ましフェラ、搾乳手コキ、手コキセックス、レズセックス、尿道、尿道ファック、性感帯化(尿道)、性感帯化(口)、良性具有、ふたなり、ふたなりオナホ責め、ふたなり尿道責め、ふたなり尿道ファック、ふたなり睾丸産卵、ふたなり睾丸妊娠、ふたなり主観視点、ふたなり×スカートの可能性、スカートの中で勃起、ふたなりとスカートの相性、ニプルファック、セルフニプルファック、幼体化種付けプレス、人体実験、肉体改造、各部位の開発度システム、部位欠損、性癖開拓、尿道責め、獣姦、蟲姦、機械姦、電動オナホコキ、奉仕オナホコキ、メイド奉仕オナホコキ、強制オナニー、尿道オナニー、鏡オナニー、公園で拘束、トイレに拘束されたまま放置、男水着チャレンジ、拘束、拘束台逆後背位、擬牝台、拘束擬牝台、擬牝台オナニー、快感・絶頂アニメーション設定、射精エフェクト、性カウント(絶頂回数記録)、寸止め回数、絶頂不能、射精不能、精液分泌(不可)、射精禁止期間、精液分泌(急速)、尿道塞ぎ状態異常、感度上昇、尿道拡張、部位の性感帯化、巨乳化+セルフパイズリ、パイズリアナルファック 、爆乳化+セルフニプルファック、巨根化+セルフフェラ、認識改変+豚とセックス、睾丸巨大化+睾丸注入、豚とセックス、貞操帯+バイブ、包茎、睾丸・ペニスの大きさ変更、性感帯化(睾丸)、性感帯化(膀胱)、女性の指や乳首を男性器に変える、9歳幼女(ふたなり・ヌード)、幼体化+背面駅弁
※特に「尿道」と、「ふたなり」のワードの登場頻度が非常に高い。

2022年8月30日 Discordアカウント:neno7915 作成
(ユーザーID:1013960938044530688)
おそらく他にもアカウントが多数あり、クレンジング後のアカウント再作成したものと考えられる
2023年頃 Mod・チートのサイト GAMEBANANAに登録 ユーザーID:2647975
リンクを貼るとMod・チートの先導になるためIDで記載
2023年8月2日 Mod・チートのサイト GAMEBANANAでペルソナ5RのMOD「Expansive Persona Compendium」に「Has anyone been able to make a Vohu Manah?」と自身で書き込む(※翻訳:「ヴォフ・マナ」を作れた人はいますか?)
2023年8月23日 Mod・チートのサイト GAMEBANANAでGUILY GEAR STRIVEのブジリッド脱衣と思われるMOD「Nude Bridget」の他者の書き込み「Very nice, totally expected a penis when I clicked on this ngl.」(※翻訳:すごくいいね。正直、これクリックした時はペニスが出てくると思ってたよ。)にAGREE反応をつける
2024年3月28日(switch)
2024年7月18日(PS/Steam)
イナズマイレブンの新作ベータテストに参加 Discordサーバーの「イナサバ」にも参加
2024年7月3日 Pixiv FANBOX(18禁)の類似性癖コンテンツの投稿に「素晴らしいです・・・! こちら、シーンデータは公開されていないのでしょうか・・・?」と投稿し、制作者からズバリそのもののシーンデータを拝借し7月5日に「ありがとうございます!!! とても嬉しいです・・・! これからも応援させていただきます!」と書き込み
2024年9月16日 Pixiv FANBOX(18禁)の類似性癖コンテンツの投稿に「Lid urethral fucking is good: !!!!」と投稿(※翻訳:尿道への挿入は最高だ:!!!!)
2025年2月2日~2025年4月20日頃 この時期に、Pixiv FANBOX(18禁)の性的コンテンツの投稿にコメントを多数残している。 見つかっていないだけで、この期間外にも多数の18禁コンテンツへのコメントがあると予想される。
2025年5月18日 特殊性癖エロゲーム(結晶世界の実験記録)にボイス実装 Ci-en記事省略
2025年5月26日 特殊性癖エロゲーム(結晶世界の実験記録)がDLsiteで発売 Ci-en記事/DLsite省略
2025年7月6日 特殊性癖エロゲーム(結晶世界の実験記録)がFANZA(DMM)で発売 Ci-en記事/FANZA(DMM)省略
2025年11月11日 イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード発売(アーリーアクセス) 備考:イナズマイレブンのアバターを自作の特殊性癖エロゲーの看板娘を投影し、大衆向けの一般作品に自身の性癖を隠蔽しながら持ち込み愉悦に浸る
2025年11月26日 特殊性癖エロゲーム(結晶世界の実験記録)がDLsite、FANZAどちらでも販売終了の投稿と共に、Ci-enの投稿記事が途絶える アブノーマルな特殊性癖エロゲームにおいて論理的な問題が多々あったと推測される
2025年12月22日 『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』において無料大型アップデート「ギャラクシー・イナダンDLC」配信開始 イナズマイレブンに待望しつつも、12月のアップデートを境目に冷笑し制作会社のレベル5を冷笑、社長批判に変貌。
2026年2月~ イナサバアンチのDiscordサーバーに参加し「言論統制」というサーバータグを表示する ※DMでは誤解を利用し嘘もついている
2026年3月2日 ふ●●氏からのDMにさも気付かなかったかのように遅れて返信する 嘘をつき、利害関係がなくなったと同時に攻撃的になり対話・議論不能と判断される。以降、集団リンチを計画し実行する。
2026年4月3日 0:09 「イナファン」サーバーにて、なてゃんぬに対して「ふぎり?」と発言 1ヶ月以上経過し、「イナサバ」がきえても別のサーバーにおいても継続して執拗に嘲笑・攻撃を続けている。これは自然には起こり得ない明確な悪意である。
2026年4月4日 GAMEBANANAでCPKファイルの抽出チュートリアルにアクセス リンクは非記載とする
CPKファイルの抽出チュートリアルにアクセス
2026年4月4日にネノワヲン氏がGAMEBANANAでイナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロードのCPKファイルの抽出チュートリアルにアクセスした痕跡(後述する関連GitHubのIssueにリアクションしていることより、それ以前よりアクセスしている疑いが極めて強い)
時期不明 CPKファイルからデータ編集のために必要な管理ツールのGitHubリポジトリ#321 IssuesにGoodリアクション
時期不明 CPKファイルからデータ編集のために必要な管理ツールのGitHubリポジトリ#322 IssuesにGoodリアクション
2026年4月5日以降 GAMEBANANAでイナズマイレブンのMODに複数回アクセス おそらくエロ関連のMODが出た場合、即入れると予想される
2026年4月7日
ネノワヲン氏が2026年4月7日にイナイレファン鯖で「か●●こ」氏を嘲笑する書き込み画像
ネノワヲン氏が言論統制サーバータグを設定していたユーザーと共に、イナサバがなくなった4月7日になってもイナイレファン鯖で「か●●こ」氏を嘲笑している書き込み

これは2026年4月7日、イナズマスクエアの画像だ。イナサバの頃より、言論統制サーバーの画像を漏らした「か●●こ」氏がDiscordアイコンにしていたポケモンのニャオハの画像に「か●●こ氏」の発言(「あのさぁ」「うるさいですね…」など)を上乗せする加工をし、嘲笑・嫌がらせ目的で作られた画像だ。そして拡散もされてしまっている。
この手口はふ●●氏のDiscordのアイコン加工と全く同じ手口である。そのため、これら画像を加工した人物は本件で画像加工・Tier List作成をした人物と同一人物である可能性が考えられる。

ここで抑えるべき大事な点は、イナサバ解散後、「技ボイスありのキャラをまとめるスレ」のネノワヲン氏・めがね星人氏らは「か●●こ」氏のサーバーに一度移住しようとしていたことである。
しかし、その「か●●こ」氏すらも集団加害のターゲットとなっている。

なてゃんぬ氏を始めとし、言論統制サーバータグの付いたユーザーが陰湿に嫌がらせをし、「か●●こ」氏は過去の発言まで掘り起こされ立ち上げたサーバーから行方知れずとなったようである
もし、ネノワヲン氏が「か●●こ」氏のサーバーに移住し、そのサーバーでの活動が何も問題ないと思っていたならば「か●●こ」氏を嘲笑する流れに乗る理由はない。
この発言がある事が、ネノワヲン氏自らが「か●●こ」氏を嘲笑するアイコン作成の指示し、排斥行為・集団リンチを手引きしていた可能性がある。

そうでなければ自分たちを一度受け入れた先のサーバーの管理人を、ここまで嘲笑する流れに、自ら乗るのは不自然だ。
そもそも流れを作り集団リンチを仕組んだ本人であるか、あるいは別の誰かが企てた事であってもそこに加担しているかの2つとみるのが自然だろう。
もしも「か●●こ」氏の集団リンチに全く関わっていないのであれば、嫌がらせ目的で作られたニャオハの画像を意図的に連続して使っている事自体がネノワヲン氏の性格問題の証明となり、人間性も二面性の極みで相当に歪んでいる証拠となる。

この書き込み画像は、ネノワヲン氏(本名 「笠川 智広」氏)が、どうであれ人間性に問題があることが理解できる情報となるだろう。

別途参考:秋葉名戸学園の無敵英雄(ヒーロー)と、染岡竜吾を画像合成した「ひでおか」氏は本来のユーザー名は「Yuki」氏である。
このユーザーも「言論統制」サーバータグを設定していた数多くいるユーザーのうちの1人である。X投稿を見ると、イナファン鯖の管理人本人か相当近しい人物であると考えられる。
また、キャラクターの合成というのもAIを利用したのであろうと考えれば、アイコンの加工担当した疑いのある候補の1人といえる。


罪状

【対象者:ネノワヲン(笠川 智広 / ぬぬ・ちぇりィ 等)】

識別子一覧

  • 笠川 智広
  • ネノワヲン
  • 雲 ネノワヲン
  • @nenowawon
  • ぬぬ・ちぇりィ
  • ちぇりィ農園
  • @NuNuCherryCloth
  • neno7915
    • Discord登録日:2022/08/30
    • DiscordアカウントID:neno7915
    • Discordユーザー名:ネノワヲン
    • DiscordユーザーID:1013960938044530688
    • 補足情報:2022年8月(作成して3年半)にしてはサーバータグを熟知し、別のサーバーで情報統制(情報漏洩・攻撃の扇動)などあまりに手慣れている。過去に別の悪質なトラブルもやらかしている可能性が極めて高い。
  • 布 GAMES (GAMES布)
  • かさかさチリチリ
  • チームちりちり

■ どれだけリスクを犯しているか

正当な事務的連絡を逆手にとり、情報の漏洩・集団ハラスメントの計画的扇動・画像加工による晒し上げの黙認、および1ヶ月以上に及ぶ別サーバーでの執拗な中傷環境の維持など、極めて悪質かつ計画的な権利侵害とプラットフォーム規約・企業EULAへの多重違反を犯している。

■ 訴訟リスクおよび賠償額ライン

  • 民事訴訟レベルのリスク 10/10
  • 刑事訴訟レベルのリスク 6/10 (※偽計業務妨害や名誉毀損の共同正犯・教唆等に発展する可能性)
  • 想定される損害賠償・慰謝料ライン:60万円 〜 250万円 (※公式への業務妨害や規約違反による企業からの損害賠償が加わった場合、さらに跳ね上がる現実的な根拠が存在する)
  • 故意・積極的な加担意思で加えた不法行為の損害倍額となるため、「免責されない非免責債権」に該当する(※自己破産しても負債が続く)

■ 日本の法律・条例への抵触事項

  1. 【著作権法(プログラムの著作物)および民法第709条(不法行為:知的財産の侵害)】
    • 事実:ふ●●氏は、12,000セルを2セルに集約するための「複雑な関数構成・GASコード・手順書」という独自の論理的記述(プログラムの著作物)に対する「使用許諾の撤回」を事務的に通知した。対象者はこれを「アイデアに著作権は発生しないのを承知で言っているのですよね?」「勝手に提供した技術の権利」と主張し、単なる「アイデア」と意図的に矮小化(ストローマン論法)した上で「勝手に提供した」と論点をすり替えた。
    • 判定:正当な著作権者の利用停止要求を不当に退け、技術的資産を無断で継続利用(および別サーバーへ不正コピー)するための法的な不法行為を構成する。
  2. 【著作権法(複製権・翻案権)の侵害および侵害教唆・幇助】
    • 事実:ふ●●氏が構築したプログラム著作物(配列処理アルゴリズム等)につき、利用停止・現状復旧の要求を黙殺した。さらに「勝手に提供した技術の権利を主張し、こんな脅迫文を送るのは不義理ではないのですか?」と被害者を装って拒絶し、めがね星人氏による新サーバーへの技術の無断移行(居抜き)を代表者として承認・主導した。
    • 判定:権利者の明確な意思に反したプログラム著作物の無断複製および継続利用の共同正犯として、著作権法に抵触する。
  3. 【刑法第175条(わいせつ物頒布等)および関連規約への抵触】
    • 事実: 「ぬぬ・ちぇりィ」名義にて、人体実験や幼体化設定等の極めて先鋭的でアブノーマルな特殊性癖3Dコンテンツを販売し、DLsiteおよびFANZAの双方から「表現の限界」として販売停止処分を受けている。
    • 判定:プラットフォーム企業から違法性・規約違反の境界線にあるとして物理的な排除処分を受けている事実が、そのコンテンツの反社会性を客観的に証明している。
  4. 【刑法第230条(名誉毀損罪)および刑法第231条(侮辱罪)】
    • 事実:被害者の送った文面は「利用を認めない(元の状態への復旧)」を求める正当な権利行使であり、不法な害悪の告知(脅迫)は一切含まれていない。にもかかわらず対象者は「こんな脅迫文を送るのは不義理ではないのですか?」「正当な権利も主張もなく、突然相手を責め立てる。これは名誉毀損以外の何物でもありません。」「あなたに私を責める法的根拠などありません。」と断定した。
    • 判定:正当な権利者を「脅迫者」「名誉毀損の実行者」と虚偽の事実をもって断定する行為自体が、相手の社会的評価を不当に貶める名誉毀損および侮辱に該当する。自らの権利侵害を棚に上げ、相手に法的根拠がないと偽る完全な自己正当化である。
  5. 【刑法第233条(信用毀損罪・偽計業務妨害罪)に抵触し得る行為】
    • 事実:大規模Discordサーバーの中で、活発なコミュニティの代表者という立場にありながら、開発元(レベルファイブ)および日野社長に対し、虚偽や冷笑を含む中傷を公然と繰り返した。
    • 判定:法人の社会的信用を不当に低下させ、業務を妨害する悪質な言動に該当する。
  6. 【民法第709条・第719条(不法行為・共同不法行為):通信の秘密およびプライバシー権の侵害】
    • 事実:2026年3月2日、ふ●●氏が内々に済ませる目的で送信した事務的な利用停止のDM内容(「不義理が色々募った」等)を、本人の同意なく裏サーバー(言論統制)等へ無断で漏洩させた。この漏洩により、DM遮断からわずか5分後の22:37に、なてゃんぬ氏が表チャンネルで「それは不義理ではないでしょうか?」と執拗なメンション攻撃を開始した。
    • 判定:非公開情報を武器として横流しし、集団による精神的加害(リンチ)を構造的に扇動した明確なプライバシー権侵害および共同不法行為である。
  7. 【民法第709条・第719条(共同不法行為):名誉毀損および名誉感情の侵害】
    • 事実:情報漏洩後、なてゃんぬ氏(ふらりゅう@不義理を許さない)やHaguruma氏らによる集団攻撃を扇動。3月31日には、ふ●●氏のアイコンにDMの非公開ワード「サーセン。」を合成した悪意ある『Tier List画像』が投稿された際、コミュニティ代表者でありながら「この部屋、怖い人が多すぎる...」とあたかも知らないふりをして加害を黙認した。さらにイナサバ解散後(1ヶ月後)の別サーバー(イナイレファン鯖)においても、なてゃんぬ氏らによる中傷が継続している環境に居座り、被害者への執拗な攻撃を黙認・助長し続けている。
    • 判定:一過性の口論ではなく、サーバーを変えてまで特定の個人を中傷・嘲笑のネタにし続ける執拗さと継続性は、悪質性が極めて高い集団ハラスメントの主導・幇助として不法行為の責任を免れない。自らは直接手を下さずとも、情報の流通をコントロールして他者を扇動し、特定の個人に対する集団的加害を成立させた共同不法行為の主導的責任を負う。

■ 規約・道徳・論理的逸脱事項

  1. 【対話における致命的な論理的欺瞞と嘘(「言論統制」タグの隠蔽)】
    • 事実:被害者からの「善良なネノワヲンさんに付いているのはどうして……と思いました」というDMに対し、対象者は「全く気づいてなかった… 言論統制のやつは、ゲームの文句を言ってたらいつの間にか付けられてたみたいです」と回答した。Discordの仕様上、サーバータグはユーザー自身が任意で設定・表示するものであり、「いつの間にか付く」ことは絶対にない。
    • 判定:自身のアンチ活動(裏サーバー等への関与)を隠蔽するため、被害者の誤解を利用して平然と嘘をつき、誠実な対話の基盤を自ら破壊した悪質な背信行為である。
  2. 【計画的な情報操作とガスライティング(印象操作)】
    • 事実:利害関係がなくなった(ふ●●氏からの技術提供が停止される)と見るや態度を豹変させ、「移住先サーバーで、提供した技術は使わないでください」という事務的な申し入れに対し、「正当な権利も主張もなく、突然相手を責め立てる。これは名誉毀損以外の何物でもありません」と論点をすり替え、自身を被害者に仕立て上げた。
    • 判定:自己の技術的略奪を正当化するために、正論を述べる相手を「不義理な悪人」に仕立て上げる極めて悪辣で不誠実なコミュニケーション手法である。
  3. 【Discordコミュニティガイドラインおよびイナサバサーバー利用規約違反】
    • 事実:なてゃんぬ氏による被害者への不当な攻撃発言(「長文は邪魔」等)に対し、コミュニティ代表者でありながら即座に肯定的な絵文字リアクションを付与した。
    • 判定:サーバーの治安・ルールを放棄し、特定個人に対する排斥やハラスメントを助長する、規約の根幹に対する違反である。
  4. 【EULAおよび公序良俗違反:成人向けコンテンツのコミュニティへの持ち込み】
    • 事実:自身が制作しプラットフォームから販売停止処分を受けるレベルの18禁特殊性癖コンテンツを制作する裏名義(ぬぬ・ちぇりィ)の看板娘と、視覚的特徴(オッドアイの色配置・眼鏡・黒髪)が完全に一致するアバターを、全年齢対象の『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』(アバター)に意図的に持ち込み、コミュニティ代表者として活動した。
    • 判定:未成年も存在する場への成人向けコンテンツの暗黙的な持ち込みであり、EULA第4条(7)の公序良俗違反、およびコミュニティ倫理の著しい逸脱に該当する。
  5. 【EULAおよびゲーム規約違反:解析・改変ツールへの関与】
    • 事実:外部のMod・チートサイト(GAMEBANANA)に登録し、『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』の暗号化CPKファイルの抽出チュートリアルにアクセス。データ改変ツールのGitHubリポジトリ等に能動的なアクションを行っている。
    • 判定:公式が厳格に禁じる解析・リバースエンジニアリング行為、および不正なツールの援助・助長行為に抵触する。
  6. 【株式会社レベルファイブ カスタマーハラスメントポリシー違反および信用毀損】
    • 事実:公式のアップデートや仕様に対し、以下のような批判・嘲笑・冷笑発言を繰り返している(以下は一例に過ぎない)。
      • 2026/02/11 12:18 「むしろ増やすべきなのに減らすのが最高に頭レベファイ」
      • 2026/02/11 11:50 「チェック体制どうなってるんだ… と思ったけどチェックなんてしてるわけないか」
      • 2025/12/02 22:28 「ここまで読んでて腹が立つ文章書けるのはもはや才能だよね」
      • 2025/12/24 16:18 「こういう所、印象悪いんですよねぇ 炎上した時だけ対応が速い」
      • 2025/12/20 18:11 「エアプじゃなかったらこんなゲームになってないんだよなぁ…(´;ω;`)」
      • 2026/02/11 11:47 「エアプ運営すぎる」
      • 2025/11/18 19:42 「そんなまともな企業みたいな物は無い…」
      • 2026/02/26 22:07 「こんな神ゲーを作ってくれたレベル5様に感謝の祈りを捧げましょう レベファイ!」
      • 2026/02/26 13:19「レベファイにそんな技術力は無い」
    • 判定:開発企業および経営陣の能力・体制を根拠なく見下し、嘲笑する発言を公の場で反復する行為は、企業のブランドイメージを著しく毀損し、ユーザー間の冷笑的な同調圧力を煽動するカスタマーハラスメントの要件を満たしている。
  7. 【知的欺瞞とコミュニケーション上のハラスメント(ダブルバインド)】
    • 事実:高度な開発実務経験(C++・Unity等)を持ちながら、自身が制御できない有益な技術提案(GAS等)を「難しい」と偽装して拒絶。ふ●●氏との対話において「こちらの言い分を一切聞く気がない相手と話す事などありません」と自ら拒絶しておきながら、直後に「そちらの言う不義理について説明してください」と要求した。また、「言論統制」タグを自ら設定しておきながら「いつの間にか付けられていた」と明白な嘘をついた。
    • 判定:相手を意図的に混乱させ、精神的に追い詰める支配的なハラスメント手法(二重拘束)であり、代表者としての誠実義務を完全に放棄している。

■ その他事項

  1. 【デジタル・クレンジングの常習性と対人関係の破壊パターン】
    • 事実:2013年・2018年・2020年・2022年と数年周期で過去のアカウントログを消去し、名義変更を行っている。また、過去にもチーム開発の不調を他者のせいにし、成果物のみを自己の実績として再掲する行為が確認されている。
    • 判定:本件の情報漏洩や集団加害への転換は突発的なものではなく、同氏が自らの責任や加害性を隠蔽し、都合の良い環境を維持するために用いる手慣れた「生存戦略(常習的アルゴリズム)」の現れであることが客観的に証明される。

まとめ

罪を自覚しない者には、いずれの処罰も罰にはなりえない。
罪を自覚することで、罰を認め・受け入れ、自分と向かい合う事ができる。
その時やっと、反省と更生の道が開かれる。

しかしネノワヲン氏には、その入口すら見えていないようだ。

そもそもの発端は、ふ●●氏を蔑ろにしたことにある(人と人の最低限の礼節すら守らないものであった)。
DMでは「言論統制」サーバータグについて嘘で誤魔化し、信義則に反する行為を重ねた。
それらが積み重なった結果として、ふ●●氏は技術排除の申し入れをせざるを得なくなった。
なぜふ●●氏が「不義理」という言葉を使ったのか、少し立ち止まって考えれば分かることを、己を顧みようともしなかった。
仮に理由を丁寧に説明したとしても、その態度から見て、どうせそれを攻撃の材料として利用しただけだろうということは明白だった。

法的な観点から整理すると、本件は民事訴訟で99%勝訴可能であり、慰謝料・損害賠償金・弁護士費用が免責されずに発生する事案である。自己破産でも免れることはできない。
低く見積もっても60万円、民事訴訟で100万円超えも誇張ではなく視野に入る。

ネノワヲン氏の立場から見れば、加害者グループに内容証明を送って「求償」することで費用負担を分散させる選択肢もある。
だがそれはすなわち、自らの信用を加害グループの前で失墜させることを意味する。
周囲にバレたくなければ、求償せず一人で資金を調達するしかない。
しかし、もし「なてゃんぬ氏」らが今後も話題にし続けるならば、その瞬間に再度訴訟されることになる。
本来止められる嫌がらせを止めないのだから、当然の帰結だ。

もしこの件(集団加害)について二度と話題にされたくなければ、ネノワヲン氏 及びに加害者達は相当額の示談金を上乗せして和解に持ち込む必要がある。
しかし私は金銭を必要としていないため、揉み消すことは難しいだろう。
もし今後も執拗な嫌がらせが続くようであれば、開示請求から民事訴訟まで付き合わせることになる。
ネノワヲン氏の名前はすでに割れているが、住所も判明することになるかもしれない。
また法令違反の内容も多岐にわたるため、場合によっては刑事訴訟も視野に入る。その場合、前科が付き、職務先にも知られることになる。

仮に3月2日のDMの時点で対話が可能であり、技術の排除に応じていたならば、紛いなりにも「ふ●●が気に入らないから攻撃しよう」という口実だけは成立したかもしれない。
その場合、多少の汚名や嫌がらせを受けることになっても、ある程度はやむを得ないとも思っていた。
しかし居抜き・盗用・継続利用をしながら集団リンチを行うことを正当化できる道理など、ネノワヲン氏にはひとつも存在しない。
それにもかかわらず、悪意を持って1か月以上、サーバーを変えてまで執拗に話題にし続けている。
攻撃が正当化される理由すらなく、技術は継続利用したまま個人を集団で攻撃するとは、ダブルスタンダードもいいところである。

本記録は、非も落ち度も一切存在しない技術的貢献者「ふ●●」が本来負う必要のない汚名を払拭するとともに、ネノワヲン氏に対して本来受けるべき正当な評価を与えることを目的としている。
このような二面性を隠蔽しながら一般向けのゲームコミュニティに居座り、他者とコミュニケーションを図っている人物が存在する。
イナズマイレブンに限らず、見かけた際には十分に注意していただきたい。

最後に、付記として一点触れておく。

なお、「ぬぬ・ちぇりィ」名義で制作・販売していた特殊性癖エロゲームは、DLsiteおよびFANZAの双方から販売停止処分を受けている。
またこれは当人にとって痛手であるだけでなく、今後の審査においても前例として参照される可能性が高い。
本ケーススタディのような記録が公開情報として存在する以上、同様の活動を今後も継続しようとした場合、審査通過のハードルは相応に上がることになるだろう。
自らの行いが、自らの活動領域を狭めていく——それは攻撃でも制裁でもなく、単純な因果の話である。